野菜の種苗館東側で栽培しています、アピオスの花が咲いています。
アピオスとはマメ科のつる性植物で、秋に地上部が枯れたら、数珠のように連なってできるイモを収穫します。栄養価も高く、栗のようにホクホクとおいしいイモです。収穫が楽しみです!
こんなにきれいな花が咲くアピオス、緑のカーテンとしてもおすすめです!アピオス苗は春4月下旬から5月頃販売しています。
野菜の種苗館東側で栽培しています、アピオスの花が咲いています。
アピオスとはマメ科のつる性植物で、秋に地上部が枯れたら、数珠のように連なってできるイモを収穫します。栄養価も高く、栗のようにホクホクとおいしいイモです。収穫が楽しみです!
こんなにきれいな花が咲くアピオス、緑のカーテンとしてもおすすめです!アピオス苗は春4月下旬から5月頃販売しています。
煮込んでおいしい個性派キャベツ「サボイエースSP」の苗を販売しています。
定植から80日と、ゆっくりじっくり生育するちりめんキャベツ「サボイエースSP」。形は通常のキャベツですが、葉がちりめん状なのが特徴的です。
煮込むほどにおいしくなるので、ポトフなどにピッタリです!!
今が植え時!! 植え遅れは禁物!! 生育後半の結球に影響しますので、ご注意ください。
これからが植え時!!スティックカリフラワー「カリフローレ」
にチャレンジしてみませんか?
スティック状のカリフラワーと今までにない形状が珍しい野菜「カリフローレ」。軟らかでほんのり甘く、生のままでも美味しく食べられます。
湯通しして氷水などで締めると色合いが鮮やかです。サラダやバーニャカウダ、ピクルス、炒めもの、豚バラ巻きなど、楽しみ方は無限大!!!
家庭菜園での栽培はもちろん、直売所などに出荷する方にもオススメです!また、信州松本の気候に合わせて育苗した地元生産の苗で安心して栽培して頂けますよ。
6月に植えたシカクマメ「わこさま」が薄紫色の花をたくさん咲かせましたよ!(^^)!
たくさん花が咲いてきれいだな~と思っていたら、葉に隠れてもう既に実もついていました!!夏の野菜の成長の早さにはビックリします(^^)
シカクマメはつる性の植物で、きれいな花も咲きます。今年はプランターで行灯仕立てでの栽培でしたが、ネットなどに這わして、グリーンカーテンにピッタリ!!おすすめの野菜です!
食べ頃は12~18㎝くらいの大きさで収穫します。『どうやって食べるの?』という質問がチラホラ・・・『天ぷらや炒めものなどで食べるとおいしいよ!』とお客様に教えて頂きました(^^)/
ぜひお試しください!!
今年の春、野菜の種苗店に新登場した 種が無いピーマン『たねなっぴー』 が収穫できたので早速切ってみました。見事に種がありません!
メーカーの方によると、花粉が出ないので種が出来ないとのこと。でも、近くに普通のピーマンなどを植えると種ができてしまうそうです。(私の家にはあえて『たねなっぴー』しか植えてない!)
めんどくさい種取りから開放され、調理も簡単。おすすめです!
カーボロネロ(黒キャベツ)の苗を販売しています!
イタリア・トスカーナ地方で栽培が盛んな、結球しない葉キャベツの仲間です。ほのかな甘みとうまみが絶妙な深みのある味わいがクセになります。
熱を加えると色合いがとてもキレイで、炒め料理やポトフなどの煮込み料理にピッタリな野菜です!青汁でおなじみのケールと同じくらい高い抗酸化力と栄養成分のある機能性成分豊富な注目野菜です!!ジュース、スムージーなどでも楽しめそうですね!
寒さに強く育てやすいので、これからの季節の栽培に向きます。40㎝くらいに伸びた葉を随時収穫します。
ガーデンストリートの庭木売場では、柑橘類の苗木が実を付けています。
寒冷地の松本では、庭植えで育てることはできませんが、鉢植えにして冬は室内で育てていただければ、充分に果実を楽しんでいただくことが出来ます。ご興味のある方、是非お試しください。
写真左上から、レモン・ミカン・スダチ・ユズ
春からプランター栽培していたジャガイモを収穫しました。
「シャドークイーン」と「インカのめざめ」です。1鉢に種イモ1個を植えつけました。紫色のお芋シャドークイーンは11個、栗のような甘みが人気のインカのめざめは小さめのお芋が9個くらいずつ収穫できましたよ!(^^)!
さて、春作のジャガイモが上手くできた方も、残念ながら不作になってしまった方も、秋作のジャガイモにチャレンジしてみませんか?
お盆までに植付け→霜が降りたら収穫します。絶賛販売中です!!本日も多くのお客様よりお問合せ、お買い求め頂いております。数に限りがございますので、ぜひお早目にお越しください!!


お待たせしました!! 夏蒔きの種馬鈴薯(種ジャガイモ) 入荷しました!!
信州松本での秋作の種イモは、これからお盆頃までに植付けます。西日本よりも秋の寒さが早い松本平では植え付けが遅れると収量が少なくなりますので注意が必要です。
収穫は10月末~11月の1~2回霜が降りて、地上部が枯れた頃を目安に堀り上げます。
晩秋に収穫できるので、春に植えつけたジャガイモよりも長く貯蔵ができます。また、残念ながら春作のジャガイモが思ったようにうまくできなかった・・・なんて方はぜひ秋作にもチャレンジしてみませんか?
デジマは1球のバラ売りもございますので、プランター栽培でのチャレンジにもピッタリです!!
取扱品種:デジマ・アンデス赤
数に限りがございます。お早目にお出掛け下さい!
夏場は、鉢の土がすぐに乾いてしまい、水やりの回数が増えます。
液体の保水材『アクアゲイン』を30倍に薄めて与えると、その後は鉢土の保水量が増え、水持ちが良くなり、水やりの回数が減らせます。
◆お出かけ前の水やりに!
◆夏の水やり軽減に!
◆ハンギングバスケットの保水力アップに!
◆液体肥料と合わせて使えば保肥力アップ!
アクアゲインは水やりのたびに水と一緒に少しずつ流れ出ていきます。水やり10~15回おき(およそ2か月に1回)に再度アクアゲインを与えてください。
300mL 税込715円