野菜づくり・ガーデニング・生花
◆株式会社ナカツタヤ◆
信州に適した種子・苗・樹木などを販売

ナカツタヤロゴ
ガーデンストリートロゴ

ジューンベリーの実が色づきました!

CA3H0018ガーデンストリートの庭木売場では、ジューンベリーの実が赤く熟し始めました。あと1日で”June(6月)”ですから、”ジューンベリー”という名前通りです。一粒食べてみたところ、甘酸っぱくとても美味しかったです。

ジューンベリーは、最近シンボルツリーとして人気があります。透き通るような白い花、赤い実、秋の紅葉と1年を通してお楽しみいただけます。
管理もしやすく、株元から新しい枝が生えてきますので、間引くように剪定するだけでOKです。ちなみに落葉樹です。

この可愛らしい実を皆さんのお庭でも楽しんでみてはいかがですか?

ヤマボウシ ‘ミルキーウェイ’ の花が咲きました

ヤマボウシ ミルキーウェイガーデンストリートでは、大輪の花(白~クリーム色)を咲かせ、花付きもよいヤマボウシミルキーウェイ‘ をシンボルツリーにオススメしています。
秋になるとトロピカルな感じの赤く甘い実を付け、紅葉もとてもきれいです。

株立ち・1本立ちのタイプをご用意しています。皆さんのお庭にいかがですか。

キングサリとカリカンサスの花が咲きました

キングサリ

■キングサリ
藤の花に似た鮮やかな黄色の花を咲かせます。半日陰を好みます。耐寒性があり、寒冷地向きの樹木ですが、1.5m程度に育った苗木を植えると安心です。

カリカンサスハートレッジワイン■カリカンサス ‘ハートレッジワイン’
直径7cm程度と大きくシックなワインレッドの花と、黄緑色の葉のコントラストが美しい落葉樹です。

カルミア ‘オズボレッド’ の花が咲き始めました

カルミアオズボレッド店舗入口自動ドアのわきで、ひときわ目立つ赤紫色の蕾を開き始めた カルミア’オスボレッド’。

寒さに強く、鉢植え・庭植えどちらでもお楽しみいただけます。ガーデンストリートでは、ギフトにもお使いいただける鉢植えと、庭に植える根巻の大株をご用意しています。

コンペイトウの様な蕾が特徴で、蕾の状態から全て開花するまで、長い期間花を楽しんでいただけます。

母の日のギフトとしても人気があります。アジサイ(ハイドランジア)以外に、庭にも植えられるプレゼントをお探しの方、是非ご利用ください。

オオデマリの花が白く色付いてきました

オオデマリ オオデマリの花は、蕾から咲き始めは黄緑色で、その後白く色づいてきます。花の塊は10cm程度です。(写真)樹高は2〜3m程度になります。株が大きくなれば、株一面にボール状の花を咲かせてくれます。明るい緑色の葉と白い花との相性もバッチリです。
是非みなさんのお庭に植えてみてください。

ハイノキ の花が見頃です

ハイノキ ハイノキは、涼しげな葉や自然な樹形が魅力で、また、成長が緩やかで大きくなりにくいため狭い庭でも管理しやすいことから、近年人気が出てきた花木です。
ちょうど今頃の、4月終わりから5月にかけてギンバイカのような白い花を樹冠いっぱいに咲かせます。雄しべが非常に長いのが特徴の花です。夏から秋にかけてできる実は黒紫色に熟し、野鳥の餌になります。

スイートマルベリー(桑)の実がなっています

スイートマルベリーナカツタヤのベリーコーナーでは、スイートマルベリー)の実がなっています。スイートマルベリーはとても実付きの良い品種で、樹高30〜40cmの苗木でも枝一面に実を付けています。名前の通り甘くてジューシーな実をお楽しみいただけます。

柑橘類 レモン の花が満開です

レモンの花 松本では、一般的な柑橘類は庭植えで育てることができませんので、鉢植えで育て、寒い冬は室内で管理します。

ナカツタヤの柑橘類苗木コーナーでは、ユズスダチレモン(写真)ミカンなどの花が咲いています。今年もしっかり実をつけてくれることでしょう。ちなみに、ナカツタヤでは毎年見本鉢の早生ミカンが収穫できます。

皆さんのお家でも、柑橘類を育ててみませんか。

松本市の花 レンゲツツジ

レンゲツツジ 松本市の花 レンゲツツジ の花が見頃です。写真左の赤花レンゲツツジ・写真右の黄花レンゲツツジの2色あります。
落葉低木で寒さにも強い花樹です。植える際には、腐葉土をしっかり混ぜ込んだ保水性の良い土に植えましょう。

牡丹(牡丹)の花が咲き始めました!

牡丹の花毎年、可憐な花を咲かしてくれる牡丹(ボタン)の花が咲き始めました。この大きく存在感のある花は、和風のお庭を美しく彩ってくれることでしょう。

ボタンの苗木は、芍薬の台木に牡丹を接ぎ木してあります。接ぎ木部分は土の中に埋めるようにして植え付けます。腐葉土などの堆肥をしかっりと混ぜ込んだ土に植え付けましょう。

ガーデンストリートでは、各色取り揃えています。咲き始めた花を見てじっくりお選びください。

« 前の頁へ
次の頁へ »